対象期間内に、自治体が定める方法で接種する場合は公費で受けられます。
お住まいの地域の
接種情報
HPVワクチンの定期接種対象、費用、接種場所、補助の受け方、相談先を地域ごとにまとめています。
市外・県外で接種するときは、接種前にお住まいの自治体へご確認ください。
最初に確認したい基本原則
定期接種は、予防接種法に基づき、対象となる年齢や接種方法が定められている接種です。HPVワクチンでは、小学6年~高校1年相当の女子が対象となり、公費で受けられます。
このページでいう任意接種は、HPVワクチンの定期接種対象に当てはまらない人が、希望して受ける接種です。「接種できない」という意味ではありませんが、原則として自己負担です。自治体独自の助成を受けられる場合があります。
接種日時点の年齢、接種歴、住民票のある自治体などによって、公費接種や助成の対象になるかが異なります。
原則として自己負担です。接種費用の助成の有無や対象年齢は、お住まいの地域によって異なります。
原則として自己負担です。自治体独自の助成制度が設けられている場合があります。
男子や定期接種の対象年齢を過ぎた女性への助成、県外接種、予診票などについては、お住まいの自治体の予防接種担当課へご相談ください。
九州・沖縄8県の公式情報
県の公式ページから、HPVワクチン、相談先、がん検診の情報を確認できます。実際の費用、予診票、予約方法、男子への助成などは市町村ごとに異なるため、接種前にお住まいの自治体へご確認ください。
福岡県
県の案内と、お住まいの市町村が案内する接種方法をご確認ください。
佐賀県
県のHPVワクチン情報、相談窓口、がん対策情報を確認できます。
長崎県
県の案内に加え、このページ内で県内21市町の情報を確認できます。
熊本県
県の案内から、接種後の相談体制や市町村窓口も確認できます。
大分県
県の案内と、お住まいの市町村の最新情報をあわせてご確認ください。
宮崎県
県のHPVワクチン情報と、市町村が実施する検診情報を確認できます。
鹿児島県
県の案内から、市町村のがん検診窓口一覧も確認できます。
沖縄県
県のHPVワクチンと子宮頸がん検診の公式情報を確認できます。
長崎市・佐世保市・島原市・諫早市・大村市・平戸市・松浦市・対馬市・壱岐市・五島市・西海市・雲仙市・南島原市は詳細情報を掲載しています。
長崎県
定期接種は各市町が実施しています。接種場所、予診票、費用や申請方法は、お住まいの市町の担当課へ確認します。
標準的な接種時期は中学1年生相当です。
指定された方法で接種する場合、原則として自己負担はありません。
1回目を受ける年齢などで異なります。
🏛️県の役割と相談先
県は市町の担当窓口、接種後の相談体制、協力医療機関などを案内しています。実際の予約、予診票、費用の手続きは市町へお問い合わせください。
📅現在のお知らせ
2026年6月~9月の期間限定で、長崎市内の一部医療機関が日曜・祝日の定期接種に対応しています。長崎県民であれば長崎市外の方も対象です。接種日の1週間前までの予約が必要です。
👜持ち物
原則、下記の持ち物をご持参ください。
地域や医療機関によって異なる場合があるため、予約時などに事前にご確認ください。
- 接種券
- 予診票
- 本人確認書類(マイナ保険証など)
- 母子健康手帳
必要に応じて準備するもの
- 委任状(13歳未満で保護者以外の方が同伴する場合など)
- 県外接種に関する申請書・実施依頼書(県外での接種を希望する場合)
書類の名称、対象年齢、提出方法は市町によって異なります。県外接種は事前申請が必要になることがあるため、接種前にお住まいの市町へご確認ください。
接種券・予診票をなくしたら?
再交付の申請先があります。手続きや必要書類は市町によって異なるため、お住まいの市町の予防接種担当窓口へご確認ください。
長崎市
市内の委託医療機関で個別接種を行っています。集団接種ではなく、医療機関への事前予約が必要です。
小学校6年生から高校1年生相当の女子。
対象期間内に委託医療機関で接種する場合。
市の医療機関一覧から確認できます。
💴費用と補助の受け方
委託医療機関で公費接種
定期接種の対象期間内であれば、原則として窓口負担はありません。
窓口での支払いなし(現物給付)広域化委託医療機関
対象医療機関なら無料で接種できます。対象かどうかと予約方法を事前に確認します。
事前確認が必要事前申請+接種後の申請
接種前に予防接種実施依頼書を申請します。費用を支払った場合は、接種後1年以内に市の上限額まで助成を申請できます。
償還払いとなる場合があります自己負担となる場合
対象外の接種や必要な事前手続きをしなかった場合は、助成を受けられないことがあります。
接種前に要確認👜予約・持ち物・県外接種
- 接種する医療機関へ事前に予約
- 母子健康手帳など、接種歴を確認できるものを準備
- 本人確認書類(マイナ保険証など)を準備
- 県外接種は、接種前に市へ申請
- 償還払いでは、領収書、予診票の写し、母子健康手帳の記録ページの写しなどを保管
☎️市の問い合わせ先
長崎市 こども政策課 助成係
予診票、接種医療機関、市外・県外接種、費用助成、健康被害救済制度など
佐世保市
市内の実施医療機関などで個別接種を行っています。接種を希望する医療機関へ事前に確認してください。
佐世保市に住民登録がある定期接種対象者。
市が定める方法で接種する場合。
予診票は接種する医療機関で受け取ります。
💴費用と補助の受け方
定期接種対象者は公費接種
佐世保市の実施医療機関または県内の広域化協力医療機関で、定期接種として受けます。
原則として窓口負担なし接種前の申請が必要
接種前に「予防接種実施依頼書」の交付を受けます。接種後は、市が定める上限額まで償還払いを申請できます。
事前申請+償還払い助成の有無を確認
男子や定期接種の対象年齢を過ぎた女性は、対象や費用を接種前に市と医療機関へ確認してください。
接種前に要確認👜予約・持ち物・県外接種
- 接種を希望する医療機関へ事前に連絡
- 予診票は接種する医療機関で受け取り
- 本人確認書類(マイナ保険証など)を準備
- 接種歴を確認できるものなど、必要な持ち物は予約時に医療機関へ確認
- 県外で受ける場合は、必ず接種前に市へ申請
☎️市の問い合わせ先
佐世保市 感染症対策課
接種医療機関、予診票、県外接種、費用助成、健康被害救済制度など
島原市
定期接種対象者は、公費で9価HPVワクチンを受けられます。接種を希望する医療機関へ必ず事前に予約してください。
標準的な接種時期は中学1年生相当です。
市が定める方法で定期接種を受ける場合。
市は中学1年生のときに予診票を送付しています。
💴費用と補助の受け方
定期接種対象者は公費接種
島原市に住民登録がある定期接種対象者が、市の定める方法で接種する場合は無料です。
原則として窓口負担なし必ず接種前に確認
市外や県外で接種するときは、対象医療機関、依頼書、費用助成や償還払いの手続きを接種前に市へ確認してください。
事前手続きが必要な場合があります費用・助成を確認
男子や定期接種の対象年齢を過ぎた女性は、助成の有無と費用を接種前に市と医療機関へ確認してください。
接種前に要確認👜予約・持ち物
- 接種を希望する医療機関へ必ず事前に予約
- 予診票と母子健康手帳など、接種歴を確認できるものを準備
- 本人確認書類(マイナ保険証など)を準備
- 予診票がない場合や転入した場合は、市の案内に沿って再発行を申請
- 市外・県外接種は、接種前に市へ確認
☎️市の問い合わせ先
島原市 保険健康課
予診票、接種医療機関、市外・県外接種、費用助成、健康被害救済制度など
諫早市
指定医療機関で年間を通して接種できます。医療機関への事前予約が必要です。
標準的な接種時期は中学1年生相当。
指定医療機関で接種する場合。
接種歴を確認できるようにします。
💴費用と補助の受け方
定期接種対象者は公費接種
指定された方法で接種する場合、原則として窓口負担はありません。
窓口での支払いなし(現物給付)接種前に市へ確認
県外や指定医療機関以外で接種を希望する場合は、助成対象、事前申請、依頼書、必要書類を接種前に確認してください。
事前手続きが必要な場合があります👜予約・持ち物
- 医療機関へ事前に予約
- 母子健康手帳を持参
- 本人確認書類(マイナ保険証など)を準備
- 接種開始年齢によって通常2回または3回
- 保護者が同伴できない場合の条件や書類は、市と医療機関へ事前確認
☎️市の問い合わせ先
諫早市 すくすく広場 予防接種担当
予診票、接種医療機関、市外・県外接種、費用助成、健康被害救済制度など
大村市
市内指定医療機関で年間を通して接種できます。希望する医療機関へ直接予約します。
接種日時点で定期接種の対象となる女子。
指定医療機関で接種する場合。
予診票は医療機関にあります。
💴費用と補助の受け方
定期接種対象者は公費接種
事前予約のうえ接種します。対象年齢内の接種料金は無料です。
窓口での支払いなし(現物給付)接種前に申請
県外などで接種する場合は事前申請が必要です。助成方法と必要書類は、接種前に市へ確認してください。
事前手続きが必要原則として自己負担
市公式ページでは、対象年齢を過ぎた接種は自己負担と案内されています。
費用は医療機関へ確認👜予約・持ち物・休日接種
- 指定医療機関へ直接予約
- 母子健康手帳を持参
- 本人確認書類(マイナ保険証など)を準備
- 予診票は医療機関に用意
- 市内指定医療機関一覧と、休日接種実施医療機関を公式ページで確認
☎️市の問い合わせ先
大村市 こども家庭課
予診票、接種医療機関、県外接種、費用助成、健康被害救済制度など
雲仙市
市内の実施医療機関のほか、県内の対象医療機関でも定期接種を受けられます。希望する医療機関へ事前予約が必要です。
雲仙市に住民登録がある定期接種対象者。
委託医療機関で定期接種を受ける場合。
市内の実施医療機関一覧を公式ページで確認できます。
💴費用と補助の受け方
定期接種対象者は公費接種
雲仙市と委託契約を結んだ県内の医療機関で、定期接種として無料で受けられます。
原則として窓口負担なし接種前に市へ確認
県外や対象医療機関以外で接種するときは、依頼書、費用助成、償還払いの対象や必要書類を接種前に確認してください。
事前手続きが必要な場合があります費用・助成を確認
男子や定期接種の対象年齢を過ぎた女性は、助成の有無と費用を接種前に市と医療機関へ確認してください。
接種前に要確認👜予約・持ち物
- 希望する医療機関へ事前に予約
- 予約時に予診票、接種券、母子健康手帳などの要否を確認
- 本人確認書類(マイナ保険証など)を準備
- 市内医療機関以外での接種可否は、希望する医療機関へ直接確認
- 県外接種は、接種前に市へ確認
☎️市の問い合わせ先
雲仙市 子ども支援課
予診票、接種医療機関、市外・県外接種、費用助成、健康被害救済制度など
南島原市
HPVワクチンは定期予防接種として実施されています。接種する医療機関、予診票、予約方法を接種前に確認してください。
南島原市に住民登録がある定期接種対象者。
市が定める方法で定期接種を受ける場合。
予約、予診票、接種券、母子健康手帳などの要否を確認します。
💴費用と補助の受け方
定期接種対象者は公費接種
南島原市の定期接種対象者が、市の定める方法で接種する場合は公費の対象です。
原則として窓口負担なし必ず接種前に確認
接種場所によって依頼書や償還払いなどの手続きが異なるため、接種前に市へ確認してください。
事前申請が必要な場合があります原則として自己負担
男子や定期接種の対象年齢を過ぎた女性は、独自助成の有無と費用を接種前に市と医療機関へ確認してください。
接種前に要確認👜予約・持ち物
- 希望する医療機関へ事前に連絡
- 予約、接種券、予診票、母子健康手帳などの要否を確認
- 本人確認書類(マイナ保険証など)を準備
- 県内の実施医療機関と接種可能なワクチンを事前に確認
- 県外接種は、必ず接種前に市へ相談
☎️市の問い合わせ先
南島原市 こども未来課
予診票、接種医療機関、市外・県外接種、費用助成、健康被害救済制度など
平戸市
接種日時点で平戸市に住民登録がある定期接種対象者は、市が案内する医療機関へ直接予約して接種します。
接種日時点で平戸市に住民登録がある方。
定期接種として市が定める方法で受ける場合。
接種可能な医療機関へ直接予約します。
💉接種方法
市が掲載する接種可能な医療機関へ、接種希望日の3日前までに直接予約します。9価ワクチンは、1回目を15歳未満で受ける場合は通常2回、15歳以上で受ける場合は通常3回です。
👜予約・持ち物
- 接種可能な医療機関へ直接予約
- 母子健康手帳
- 保険証またはマイナンバーカード
- 予診票(医療機関にも備え付け)
母子健康手帳を紛失した方や、外国の方でお持ちでない場合は、市へ連絡してください。
☎️市の問い合わせ先
平戸市 こども未来課 母子保健班
受付:平日8時30分~17時15分
松浦市
HPVワクチンは子どもの定期予防接種として案内されています。接種前に医療機関へ予約し、最新の実施医療機関を確認してください。
市の子どもの予防接種案内に掲載されています。
定期接種として市が定める方法で受ける場合。
母子健康手帳を確認し、医療機関へ予約します。
💉接種前に確認すること
市の公式ページでは、定期接種の対象を小学校6年生から高校1年生相当の女子と案内しています。実施医療機関や予約期限は更新されるため、接種前に市または希望する医療機関へ確認してください。
👜予約・持ち物
- 希望する医療機関へ事前に予約
- 母子健康手帳
- 本人確認書類(マイナ保険証など)
- 接種券、予診票などの要否を市または医療機関へ確認
市外・県外での接種や必要な手続きは、接種前に市へご確認ください。
☎️市の問い合わせ先
松浦市 こども家庭センター(子育て・こども課内)
予防接種、実施医療機関、予診票など
対馬市
定期接種対象者には個別案内が郵送されます。市内実施医療機関を確認し、希望する医療機関へ直接予約します。
標準的な接種時期は中学1年生です。
定期接種として市が定める方法で受ける場合。
HPV市内実施医療機関一覧を確認します。
💉接種方法
市のHPV実施医療機関一覧から希望する医療機関を選び、直接予約します。9価ワクチンは、初回接種が15歳未満の場合は通常2回、15歳以上の場合は通常3回です。
👜予約・持ち物
- 希望する医療機関へ直接予約
- 母子健康手帳
- 本人確認書類(マイナ保険証など)
- 個別案内、予診票などの要否を市または医療機関へ確認
転入後に必要な予診票がない場合や、市外・県外接種を希望する場合は担当窓口へ確認してください。
☎️市の問い合わせ先
壱岐市
市内7医療機関で9価HPVワクチンを接種できます。医療機関へ電話で問い合わせたうえで予約します。
中学1年生に個別通知が送付されます。
市の案内ではシルガード9を使用します。
事前に電話で問い合わせ、予約します。
💉接種方法
1回目を15歳になるまでに受ける場合は通常2回、15歳になってから受ける場合は通常3回です。医療機関ごとに問い合わせ可能な時間が異なる場合があります。
👜予約・持ち物
- 市内接種医療機関へ電話で予約
- 母子健康手帳
- 本人確認書類(マイナ保険証など)
- 個別通知、予診票などの要否を市または医療機関へ確認
接種後に気になる症状がある場合は、接種した医療機関またはかかりつけ医へ相談してください。
☎️市の問い合わせ先
壱岐市 健康増進課
接種医療機関、予診票、健康被害救済制度など
五島市
市が掲載する実施医療機関へ事前に問い合わせて接種します。市外・県外で接種するときは、接種前に手続きを確認してください。
案内前でも対象年齢内であれば接種できます。
定期接種として市が定める方法で受ける場合。
市が掲載する実施医療機関へ問い合わせます。
💉実施医療機関
市の案内には、聖マリア病院、福江産婦人科医院、玉之浦診療所、山内診療所、奈留医療センター、五島中央病院(中学生まで)が掲載されています。受付状況は変わることがあるため、必ず事前に医療機関へ確認してください。
👜予約・持ち物
- 実施医療機関へ事前に問い合わせ
- 母子健康手帳
- 本人確認書類(マイナ保険証など)
- 予診票、案内書類などの要否を市または医療機関へ確認
県外・市外で接種する場合は、接種前に市の案内から必要な手続きを確認してください。
☎️市の問い合わせ先
五島市 国保健康政策課 総務班
接種医療機関、市外・県外接種など
西海市
市内実施医療機関または長崎県広域予防接種事業の参加医療機関で接種できます。医療機関へ直接予約します。
接種時に西海市内に住所がある方。
2026年4月以降の公費接種は9価です。
市内または県広域化事業の参加医療機関。
💉接種場所
市内の実施医療機関に加え、長崎県広域予防接種事業に参加する市外医療機関でも接種できます。希望する医療機関へ直接問い合わせ、事前に予約してください。
👜予約・持ち物
- 医療機関へ直接問い合わせ、事前予約
- 西海市民であることを確認できるもの(マイナンバーカード、資格確認証、学生証など)
- 母子健康手帳
- 母子健康手帳以外の接種記録がある場合は予防接種済証など
- 予診票(手元にある場合。医療機関にも設置)
- 13歳未満で保護者以外が同伴する場合は委任状
☎️市の問い合わせ先
西海市 こども健康課
接種医療機関、予診票、同伴・委任状など
市町の接種情報
この地域の接種方法、助成、予診票、指定医療機関などは、下記の予防接種担当課へ接種前にご確認ください。
お住まいの市町が定める方法で接種します。
自治体が定める方法で受ける場合、原則として自己負担はありません。
予約、接種券、予診票、母子健康手帳などの要否は事前に確認が必要です。市町村の案内をご確認ください(担当課または医療機関)。
☎️予防接種担当窓口
💴費用と助成の確認項目
- 指定医療機関で窓口負担がないか
- 男子への独自助成があるか
- 定期接種の対象年齢を過ぎた女性への助成があるか
- 市外・県外接種で事前申請や償還払いが必要か
- 申請期限、助成上限、領収書などの必要書類
🌸がん検診について
子宮頸がん検診の対象年齢、受診間隔、費用、指定医療機関は市町によって異なります。自治体のがん検診担当窓口または公式サイトで最新情報をご確認ください。
💬相談したいことから探す
接種後の体調や症状
まず、かかりつけ医または接種を行った医療機関へ相談してください。専門的な診療が必要な場合は、医師から地域の協力医療機関を案内してもらうことができます。
学校生活について
接種後の症状などにより、授業、体育、部活動、出欠など、学校生活に不安があるときは、下記の相談窓口に相談できます。
長崎県 教育庁 体育保健課
095-894-3395
受付:平日9時~17時
予防接種・感染症全般
厚生労働省 感染症・予防接種相談窓口
HPVワクチンを含む予防接種や感染症全般について相談できます。個別の診断を行う窓口ではありません。
受付:平日9時~17時
こころの不調やつらさを感じたとき
学校生活や体調のことで悩みや不安を抱えているときは、一人で抱え込まず、相談窓口を利用できます。電話やSNSなど、自分が話しやすい方法を選べます。
学校や家庭などの悩みを相談したいとき
学校や家族、友人関係などで不安や悩みがあるときに、電話、SNS、地域の相談窓口など、自分に合う相談先を探すことができます。
大切なお知らせ:掲載内容は2026年8月2日に各自治体の公式情報をもとに確認しています。制度、対象、医療機関、受付時間などは変更されることがあります。接種前に自治体または医療機関の最新情報をご確認ください。
🌸がん検診について
子宮頸がん検診の対象年齢、受診間隔、費用、指定医療機関は市町によって異なります。自治体のがん検診担当窓口または公式サイトで最新情報をご確認ください。
🏛️自治体の連絡先
予防接種については、自治体の担当窓口または公式サイトで最新情報をご確認ください。